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前半のほのぼの、かわいかったです♪
ことはと茉子の振袖姿、かわいい(*^^*)
そして男性陣の羽織はかま姿もね。
彼らの袴姿は見慣れていますが、羽織があるとまた違いますね。
殿はなんだか貫禄あるように見えるし、
千明は七五三の続きのような(笑)いや、どちらかというと成人式かな??
どちらにしてもシンケンジャーの場合、
クリスマスツリーよりはとってつけた感がなくていいですね。

シタリがちょっとかわいそうなことになっていましたが、
(そういえばお屠蘇の杯を見て長男が
「ドウコクが飲んでるやつ!!」と喜んでいた(笑)
今日もシタリが飲んでいるのに反応してたし)
太夫が帰って来てよかったね。
太夫も十蔵も外道に生きる道を選んだんだなぁと思いました。

追記分。

・今録画見始めたので、追いつつ改めて。年末にBLレコーダー買ったので初HDD録画です。わーい!!きれい~!!
・お節料理、「すごいーきれいー」と言ってたら、ダンナに「黒子ちゃんがつくったんだから当たり前」と言われた。なんだろう、当たり前って。
・源太「おどるわよ」ってなに~(笑)呑みすぎのおっさんだよ、この二人。茉子ちゃんも呑めばいいのに。
・お年玉。筆(笑)「じぃが選んだんだ」っていいわけする殿がかわいい。
・もう少し字を綺麗になるように練習して欲しいなorz千明・源太は設定的にともかく、流さん頑張れ。
・と言うか、立って書くのがムリなんじゃという気も。
・裃つけた黒子の持ってきた手紙。手紙の部分はずっと子供たちが騒いで毎回聞き取れませんorz
・おしるこを見つけた千明がなぜことはを呼んだのか。そんなにことはが好きか、千明?(笑)
・やっと殿と話すチャンスをつくった茉子。それをこっそり覗き見する千明。思いは複雑だなぁ。でもみんな自分のことだけでなくお互い思いやっているのがいいなぁ。
・ああ、戦闘シーンになるとシンケンマルとサカナマルもって走り回る子供たち。何も聞こえないorzっていうか、ソファーから飛び降りちゃだめ~!!
・↑…失礼しました。
・殿を守る家臣たちも、源太も、そして周りを巻き込まないように気遣う(?)殿も、かっこいい。
・攻撃の感じが、ゲームみたいだなぁ。どこから攻撃されるかわからない、みたいな。
・相打ち狙う殿。ボロボロ…!!
・「志葉の当主なら体の隅々まで火の文字力が染み込んでいるはず」なのに燃え尽きなかった殿。殿が強かったからだと思ったら、逆ですね、殿が当主としての文字力が弱かったから???
・そこに出てきた女の子。出た、女レッド!!獅子折神、めっちゃ強いですよー。火の文字力も相当のもの?
・これにて一件落着も、落ち着いた雰囲気よね。彼女、14歳ですって。
・かおる姫!家臣がロッテンマイヤーさん!!(参照:東映サイト)っていうか、ここでまた来週なの!?(涙)

「目には目を、火には火を」なんか笑ったよ(笑)わかりやすかったけど。

しかし、これで展開はどうなるんでしょう?
巷ではいろんな説がありますが(もちろん影武者説は以前からありましたが)
私としては影武者といっても、殿って親戚筋の養子(あれ?どこかで聞いたような??)あたりなんじゃないかなぁと思います。
姫が年下で女の子だったでしょ??
先代当主が子供がなかなか生まれなくて養子をとったのに、後から娘が生まれた。だから文字力は直系じゃないから弱いとか。
もしくは一緒に暮らしていなかったことを考えると(そして母親が出てきていないことを見ると)先代父は婿養子だったとか。
あ、そうすると婿養子でドウコクとの闘いで死去、その際略式的に18代目を養子殿に継いだ後、母が再婚・娘が生まれたとか。

勝手に考えて面白くなってきた(笑)
さー来週までこれでなんとか待てそうだ~。
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