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第二十六幕



・源太、自分も体が辛いのに、ちゃんと殿を庇ってる!すごいね。
・「すしが食えなくなるのは惜しい」の意味がわかりません。
・一日待つ。ドキドキしました。

・シタリの「いちどためちておいでよ」がいいかも。
・茉子の「らクッキング」って????(笑)
・薄皮太夫の夢を見て、迷う茉子。あれ見せ付けられちゃあねぇ。これは茉子だからの感情よね。適役です。
・殿の説得に必死な流さん。カッコよかったです。流さんは真面目とちょっと変なののギャップがいいんだろうなぁ。
・調子のいい源太(笑)知恵熱出してるし。
・茉子とじぃは源太の熱、無視ですか(笑)
・薄皮太夫と十蔵の違いは生きて外道に入るほどの歪んだ心と、純真すぎる心の違いなのかなと思いました。
・薄皮太夫は死んでから外道に落ちたんですよね?
・夜中の稽古(?)。殿、刀さばきがカッコよくなりましたね。
・「ただの侍としての俺」。「歪」というのは個人より殿という立場を選ぶということなのかな?それって歪なの?
・CM明け。このとき気づきましたが、みんなボーダーでそろえてるの?すごくおしゃれでした。
・あんなふうに見送られる殿、いいですね。
・流さん、かっこいい~!!!
・そして、印籠丸は殿から流さんへ。信頼されているのね。
・殿が抜けても綺麗に揃っている5人が素敵でした。うまい具合に流さんが真ん中でリーダー♪
・でもれあれ?源太も袴でしたね。前からそうだっけ?
・十蔵と殿の戦いは本当にカッコよかったです。殺陣がすごく綺麗。さすが体を動かすのが専門の方の動き。見ほれました。場所も決闘らしい場所ですよね。
・そしてスーパーシンケンブルー!インロウマルを使う前に「お借りします!」と律儀なのが流さんらしい。
・どうでもいいけど、赤に白い陣羽織はちょっとイマイチだったけど(笑)、ブルーには映えますね。
・でもあのインロウマルの声はいただけないんです…。
・それとおもちゃの秘伝ディスク、裏についている黒い何か?がすごく気にあったんだけど、あれはちゃんと意味があったんですね。(インロウマルでのディスクの認識)
・話がそれました。十蔵と殿との戦い。スーツアクターさんだけじゃなく、変身前の映像も交えていて素敵でした。
・任された時の流さんは落ち着いていますね。
・十蔵にかなり押されている殿。切られた!と思ったら、刀の持ち替え!!さらに不意をついて懐に入り裏正をも折る!!!ドキドキしました。
・で、十蔵落ちた!!死んじゃったの?それとも??でも本人は快楽を得て倒れたわけだから、成仏したってことでしょうか?
・殿、血、血が口から!!!!かなりの重症でしたね。血を流した殿も、包帯を巻いた殿もステキ(←をい)
・ことはの「夢は大きい方がいいわ、きっと叶う」いい言葉ですね。
・そしてじぃの「すこしくらい余裕がなければ外道集と一緒だ」。もう今回一番カッコよかったのは、じぃかもしれません。というか、伊吹さんが好きなの、私は!!!!(違)
・そんでもって、最後!!!!流さん(と源太?)からあーんされて逃げ回る?殿、流と源がケンカしているのを横目で見つつちゃっかりことはが「あーん」としたら普通に受け入れてるじゃないですか!ど、どういうことですか!!??アレはなにかの伏線?それともただの妹??いずれにしても、殿はことはには甘いのだ!!!

 

しかし、今回は茉子回続きかと思ったら、流さん回、そしてじぃ回でしたね。
そして殿ことは回でもあったわけで(笑)
もう藤丸大満足です♪(とくに最後が!!)

でも一番の見所は、前回とあわせて、シリアスとギャグ(ほのぼの)のバランスかと思いました
シリアスすぎると疲れますよね。というか子供は飽きちゃいます。
そのバランスが、シンケンジャーは絶妙だなぁと思いました。(銀幕版ではとくに顕著に表れていると思います)

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