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今回は赤黄好きには堪らない幕でしたね(笑)
言いたいことがたくさんあるので、まずは箇条書き。
・屋台のすし屋に高級車で乗りつけるっていうのはすごい(笑)
・殿とことはの稽古打ち合わせ(というかただの指示?)。なんだか先生に放課後呼び出された生徒みたいでした。
・源太の洋服のセンスが笑える。いかにも源太らしい感じもしないでもないけれど。
・「もしかしてマジだったり・・・はないな」なぜ即決するの、千明?ちょっと嫉妬?かわいい(笑)すごく気にしてましたね。
・腰の低いお嬢さまのことは。これはお嬢様としても別にそんなに違和感ないですね。かわいい♪
・逆に偉そうな丈瑠。とってきているものがパセリとトマトの組み合わせも何を考えているのか気になるところ(笑)
・源太、こちらもことはにはとても優しいお兄ちゃん♪…というか源太がいちばん浮いてる気がしました。あれこそ、放置しておいていいんでしょうか?
・「どうぞ、お嬢さま」って、どきどき。超かっこいい!
・ウラワダチ登場。あのカップルのはすわなかったところ見ると、上辺だけ?
・戦闘に向かうときも、ちゃんと挨拶してからいくことは。実は先週のディケイドでも茉子の前にちゃんと挨拶していたし、礼儀正しいですね。
・アヤカシの気を感じる侍たちの表情、カッコイイ。
・ていうか、殿も後部座席っておかしくない?でも助手席後ろだし(安全面では一番格下の席)、助手席もばあやさんが乗っているから仕方ないのかな?
・ばあやさんにしごかれる殿。見てて楽しかったです。返事とか、嫌そうなあの表情とか、「丈瑠」の表情ですよね。
・ことは、謙虚ですね。いろいろしてもらっても、もうしわけなさそう。
・中座中の二人は、妹を心配する兄と、兄のために一生懸命がんばる妹という感じでした。
・「あのな。あんまり俺を絶対だとおもうな。俺がいても、お前はお前の立ち位置をもっていろ」という言葉。殿はずっと心配していたんだろうなぁと思います。
・それに対することはの「うち、あんまり…」ことはは素直ですね。
・そして、頭なでなで。きゃーっ!!!このシーンは公式サイトの次回予告にも出ていましたが、本当にこのシーンがあるとは(笑)
・義久とことは、ふたりで散歩。お付きは常に後ろにいるのね(笑)
・ことは、ベンチに上ってどうするのかと思ったら、突然ビンタ。あほあほあほあほ、がかわいかったです。でもそうしないと届かないのね。
・そして、よくみると殿の頬が赤くなってます。男は黙って耐えるのだ!(違)
・その後ウラワダチが義久から離れたとき、ことはの腕握ってとめてます。殿、やっぱり痛かったのね。
・放心状態のことはに、よくやったと誉める丈瑠。微妙な顔ながら、誉められれば素直に嬉しいことはがかわいい。
・そしてびっくり、また頭ぽんぽんと撫でましたね!との~、何度撫でれば気が済むの?
・でも実はおっかなびっくりな感じもしないでもない<頭撫で。あの髪型、崩しちゃいそうですよね。
・ついでに降りるときもちゃんと手だけでなく体も支える殿のエスコートに萌え。
・すいません、あのワンシーンを掘り下げすぎましたorz
・それをみる義久。あのときショックだったんだろうなぁ。
・そして戦闘シーンでも、レッドがイエローを助けるシーンがありますね(予告にありましたが)。かっこよかった♪
・猿回し。本人がまわるんかい!と突っ込んだのは、私だけではないハズ。
・烈火大斬刀大筒モードも、イエローと一緒でしたね。残るは茉子だけかな?
・二の目。いくら源太メインとはいえ、シンケンオー雑魚キャラばっかりはちょっと寂しいような…。
・海老固めやヤリイカ突貫にはちょっと受けました。そのまんま(笑)
・最後、義久の切ない表情が非常に印象的でした。
・その後の悩むことは。恋愛要素なし?と思うけれど、ことはが気づいていないだけなのかなぁと思ったり。
掘り下げたいなぁと思うことがあったので、時間があったらまとめたいと思います。(ムリかも…)